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noteで日々の活動・想いを発信しています
お知らせ・新着情報
Nagomiからのお知らせ・活動記録
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流産・死産経験者への支援の広がりを伝える北海道新聞の特集記事にて、Nagomi代表の村田美沙希の活動「いのちのSTORY」が紹介されました。
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全互協 第26回社会貢献基金助成のもと、全国23施設へ産着・冊子281セットをお届けしました。100件の分娩施設へのアンケートから見えてきたグリーフケアの現状と医療従事者の声を報告します。
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北海道新聞のインタビュー企画「興味深人」にて、Nagomi代表の村田美沙希がペリネイタル・ロスの支援活動と思いを語りました。
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一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会の第26回社会貢献基金助成に、Nagomiの周産期喪失グリーフケア事業が2年連続で採択され、1,143,000円の助成を受けることになりました。
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全互協 第25回社会貢献基金助成のもと、全国35施設へ産着・冊子393セットをお届けしました。150件の分娩施設へのアンケートから見えてきたグリーフケアの現状と課題を報告します。
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一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会の第25回社会貢献基金助成に、Nagomiの周産期喪失グリーフケア事業が採択され、1,143,000円の助成を受けることになりました。
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札幌市市民活動サポートセンターの情報誌「みんなのしみサポ」第65号に、Nagomi代表の村田美沙希・大樹夫妻の対談インタビューが掲載されました。
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2022年11月4日の北海道新聞朝刊「ひととーく」欄にて、Nagomi代表・村田美沙希のペリネイタルロス支援活動が取り上げられました。
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サンプルの制作から完成まで。色や素材へのこだわり、完成した夢旅への思いをご紹介します。
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なぜ「夢旅」を作ることになったのか。きっかけや最初の構想、業者との最初の打ち合わせについてご紹介します。
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流産・死産などで赤ちゃんを亡くされた後の喪中はがきについて、疑問にお答えします。Nagomiオリジナルの喪中はがきテンプレートもご紹介しています。
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2021年11月26日、札幌市役所にて自由民主党札幌市議会議員9名の皆様にお時間をいただき、『流産と死産グリーフについて』お話させていただきました。
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Nagomiオリジナルの赤ちゃんの棺『夢旅(ゆめたび)』が完成しました。小さな赤ちゃんにちょうどよいサイズの棺を、温かみのあるデザインで作り上げました。
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流産・死産・新生児死・SIDSなどで赤ちゃんを亡くされたご両親・ご家族向けに、全国各地のグリーフサポート自助グループをご紹介します。
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静岡県富士市で開催されたハハコグサ主催のチャリティーイベントにて、Mallow~マロウ~さんと共にNagomiの天使の産着を展示・販売させていただきました。